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ご家族とともに子どもの成長を見守ります。亘理郡山元町、放課後等デイサービス さんらいず

放課後等デイサービス さんらいず

法人案内company

法人概要

創立記念日
2021年4月1日
経営主体
一般社団法人 さんらいず    
代表理事  木下美佐子  施設長 神藤 正  副施設長 保志 綾子
所在地
〒989-2202  宮城県亘理郡山元町高瀬字合戦原113-37
TEL   0223-23-0873  FAX   0223-23-0873
定員
児童発達支援    3歳~6歳   
      
放課後等デイサービス 小学部1年生~高等部3年生  合わせて定員 10名
職員
児童発達支援管理責任者 1人  児童指導員   4人
看護師      2人
保育士         1人   事務職員    1人  計 9名   
   

施設紹介






職員募集について

☆児童発達支援・放課後等デイサービスに通所するお子さんと関わってくださる。
    パート職員(保育士・児童指導員等)を募集しております。
    パート 時給 1100円   

    勤務日数、時間等については、ご相談に応じて対応可
    <業務内容>
       障害児への生活支援、介護、余暇活動、送迎等


山元町社会福祉施設等整備事業費補助金を頂きました

 さんらいず施設移転に伴う、建物改修工事、遊具、事務用品の購入のために山元町社会福祉施設等整備事業費補助金を頂きました。ご尽力頂きました皆様に感謝申し上げます。



 上記の写真は、補助金で購入させて頂いた一部になります。


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放課後等デイサービス評価表の公表


厚生労働省により、事業所における自己評価および放課後等デイサービスを利用するお子さんの保護者等によるユーザー評価の公表が義務付けられています。

 令和6年度 
 事業所評価・保護者評価  放課後等デイサービス  児童発達支援  (令和7年4月28日現在)

 令和5年度
 保護者向け事業所評価   放課後等デイサービス  児童発達支援 (令和6年2月20日現在)
 事業所向け評価      さんらいず事業所評価 (令和6年2月20日現在)



さんらいず安全計画及び危機管理・防災マニュアル

 さんらいずの安全計画、危機管理・防災マニュアルを作成しました。
この安全計画、危機管理・防災マニュアルに基づき今後避難訓練等を実施していく予定にしております。

  さんらいず          安全計画    
            
                自然災害災害時における業務継続計画(bcp)
                
                新型コロナウィルス感染症発生時における業務継続計画(bcp)

.....さんらいず令和7年度改訂版  危機管理・防災マニュアル
  さんらいず令和6年度版    危機管理・防災マニュアル 
.

さんらいず 事業報告及び事業計画

           
           2023年度 事業報告
            2024年度 事業計画

            2024年度 事業報告 
            2025年度 事業計画事業計画


処遇改善加算について

当該加算を算定するにあたり、
1.現行の福祉・介護職員処遇改善加算(Ⅰ)から(Ⅲ)までを取得していること。
2.福祉・介護職員処遇改善加算の職場環境等要件に関し、複数の取組を行っていること。
3.福祉・介護職員処遇改善加算に基づく取組について、ホームページへの掲載等を通じた見える化を行っていること
という3つの要件を満たしている必要があります。

3の「見える化」要件とは、① 2020年度からの算定要件で、② 介護サービスの情報公表制度や自社のホームページを活用して、新加算の取得状況、賃金改善以外の処遇改善に関する具体的な取組内容を公表していることです。

以上の要件に基づき、当法人における処遇改善に関する具体的な取り組み(賃金以外)につきまして、以下の通り公表いたします。

入職促進に向けた取組  法人や事業所の経営理念や支援方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組み等を明確化している
・他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みを構築している。
 資質の向上やキャリアアップに向けた支援  ・働きながら介護福祉士等の取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い支援技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引研修、強度行動障害支援者養成研修、児童発達管理責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修等の受講を支援している。
・上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会を確保している。
 両立支援・多様な働き方の推進  ・子育てや家族等の介護と仕事の両立を目指すため休業制度等を充実させている。
・職員の事情等の状況に応じた勤務シフトを考慮し、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換等を整備している。
・有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当により、業務配分の偏りの解消に取り組んでいる。
腰痛を含む心身の健康管理  ・短時間勤務労働者にも受信可能な健康診断の助成等を行っている。
・事故・トラブルへの対応マニュアル等を作成し体制整備を行っている。
 生産性向上のための業務改善の取組 ・現場の課題の見える化を実施し業務改善に取り組んでいる。
・5S活動(整理、整頓、清掃、清潔、躾)を実践して職場環境の整備を行っている。
・業務手順を作成し、記録・報告様式の工夫等で情報共有や作業負担の軽減を行っている。
やりがい・働きがいの醸成  ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の福祉・介護職員の気づきを踏まえた勤務環境や支援内容の改善に取り組んでいる。
・支援の好事例や利用者や家族からの謝意等の情報を共有することで、職員のやりがい等を高めるようにしている。

いず
 事業




さんらいず 事業報告及び事業計画